一戸町

一戸町

いちのへまち

     

御所野縄文公園(御所野遺跡)

御所野縄文公園は、縄文時代の集落跡として知られる御所野遺跡を整備して作られ、2002年にオープンしました。
「北海道・北東北の縄文遺跡群」の構成資産のひとつとして、世界文化遺産の登録をめざしています。

奥中山高原スキー場

雪に恵まれた奥中山高原は降雪量も多くスキーヤーに人気です。
夏シーズンも釣堀や遊具で楽しむことができます。

岩手県立児童館「いわて子どもの森」

子どもに健全な遊びを提供し、子どもの健康を増進し、情操を豊かにすることを目的に、楽しさ・感動・発見に出会える様々な遊びや体験を提供します。

奥中山高原の乳製品

奥中山高原の酪農地帯でのびのびと育った牛から絞った生乳を最短の時間で処理した、新鮮でおいしい乳製品です。
牛乳、アイス、チーズ、ヨーグルトなど種類も豊富で、関東でも販売されています。

鳥越の竹細工

鳥越竹細工は地元に自生する「すず竹」といわれる細い竹を四等分に割り肉をそぎ、しっかりと編み込んでいくことで強さを出します。かご、ざるなど日用の「道具」が主に作られ、生活に密着した工芸品です。

高原野菜

昼と夜の寒暖差が大きい、高原の気候を利用して、野菜本来の甘みやうまみを引き出したレタスやトウモロコシは、町内の産直でお買い求めいただけます。

     

一戸町は、世界遺産登録を目指す国指定史跡「御所野遺跡」のほかにも文化財を多く有する、自然・文化豊かな町です。
「奥中山高原スキー場」を有する標高1,018mの西岳は、オフシーズンでも「子どもの森」や釣り堀、天文台などで賑わうリゾート地となっています。
また、2016年の岩手国体で優勝選手が出た「なぎなた」の普及活動に町民をあげて取り組んでいる、なぎなたの町でもあります。
 

御所野遺跡の世界遺産登録推進イメージキャラクター 「ごしょどん・ごしょたん」

郵便番号
〒 028-5311
庁舎所在地
岩手県二戸郡一戸町高善寺字大川鉢24番地9
電話番号
0195-33-2111
FAX
0195-33-3770
ホームページ
http://www.town.ichinohe.iwate.jp/index.asp

御所野縄文公園(御所野遺跡)

御所野縄文公園は、縄文時代の集落跡として知られる御所野遺跡を整備して作られ、2002年にオープンしました。
「北海道・北東北の縄文遺跡群」の構成資産のひとつとして、世界文化遺産の登録をめざしています。

奥中山高原スキー場

雪に恵まれた奥中山高原は降雪量も多くスキーヤーに人気です。
夏シーズンも釣堀や遊具で楽しむことができます。

岩手県立児童館「いわて子どもの森」

子どもに健全な遊びを提供し、子どもの健康を増進し、情操を豊かにすることを目的に、楽しさ・感動・発見に出会える様々な遊びや体験を提供します。

奥中山高原の乳製品

奥中山高原の酪農地帯でのびのびと育った牛から絞った生乳を最短の時間で処理した、新鮮でおいしい乳製品です。
牛乳、アイス、チーズ、ヨーグルトなど種類も豊富で、関東でも販売されています。

鳥越の竹細工

鳥越竹細工は地元に自生する「すず竹」といわれる細い竹を四等分に割り肉をそぎ、しっかりと編み込んでいくことで強さを出します。かご、ざるなど日用の「道具」が主に作られ、生活に密着した工芸品です。

高原野菜

昼と夜の寒暖差が大きい、高原の気候を利用して、野菜本来の甘みやうまみを引き出したレタスやトウモロコシは、町内の産直でお買い求めいただけます。

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